Tomo

〜Percussion

tomopro1

ユライで一番の下っ端。

中学を卒業後、自分のしたいことが定まっていなかったため、それを探すためにユライにメンバー入りした。

イルカやクジラを主人公にしたオリジナルな物語『いのちのしま』の執筆も手がける。

また、兄弟ユニットの「たまごかけごはん」のパーカッションも務めている。

ライブ活動にはかなり慣れてきたが、演奏中の無表情はなかなか改善されない様子。